北条っ子ブログ

音の正体をさぐれ!

3年生の理科では、「音のせいしつ」の学習をしています。

私たちの身の回りにはたくさんの音があふれていますが、「音が出ているとき、物の中では何が起きているのか?」をじっくり観察しました。

太鼓を叩いたり、琴の弦をはじいたりして、音が出ている瞬間の楽器を観察しました。

  

「ふるえてる!」「指を当てると、ビリビリする」

子供たちは、目で見たり、手で触れたりしながら、たくさんの発見をしていました。

これからの理科の授業も楽しみです!

«