国語科「ものの名まえ」
国語科「ものの名まえ」の学習で、「リンゴ、ミカン、バナナ」など、物にはそれぞれ名前があることや「くだもの」など、一つ一つの物をまとめて呼ぶ言葉があることを学習しました。単元の最後には、物の名前を集めて絵に描き、お店屋さんを開きました。「建物屋さん」では、家や秘密基地など珍しいものが売られていたり、「八百屋さん」では、玉ねぎやカボチャなどさまざまな種類の野菜を集め、品揃えが豊富なお店屋さんを開いたりすることができました。お客さん役の子どもたちは、おすすめの商品を聞いたり珍しい商品を買ったりして楽しみながら学習することができました。

1年生 2026年2月26日

